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2007年7月13日 (金)

スペイン語学科HP更新情報:在学生の声

Georgina_1  スペイン語学科生による突撃インタビューシリーズももう第三弾になりました。今日の主人公は、いつもエネルギッシュで人気者のヘオルヒーナ先生です。

    みなさん、こんにちは。今日は、スペイン語学科の魅力溢れるお母さん、へオルヒーナ先生を紹介します。先生の出身国はテキーラや、タコスで有名なメキシコです。

 先生は、いつもエネルギッシュで、そこにいるだけで、場の雰囲気が明るくなってしまいます。学生思いで、授業中は厳しいこともありますが、それは私たちのためを思ってのことだとみんなが知っています。

 先生の担当されている授業は主に会話ですが、その他にラテンアメリカについて学ぶ授業もあります。
 会話の授業では、学生一人一人が話しやすい雰囲気を作るようにたえず気を配ってくださいます。また、会話だけでなく、現地の様々な映像も見せてくれ、ときには料理まで教えてくださいます。それから、「イスパノアメリカ文学特殊研究」という授業では、中南米諸国の民芸品を作ったり、民族衣装を着たり、サルサを踊ったりと、まるで異文化体験のびっくり箱です。

 今回は、スペイン語学科学生を勝手に代表して、ヘオルヒーナ先生に独占インタビューを試みました。インタビューはスペイン語でしたが、みなさんに理解してもらえるように日本語で再現してみます。

インタビューの内容は、http://www.takushoku-u.ac.jp/dept/frgn_lang/spanish/voice/georgina.html
をご覧ください。

[瓜谷]

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