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日本では食後のデザートというのは、どちらかというとオプショナルなイメージで、あったりなかったりですが、スペインでは、レストランでも家庭でも、食後必ずデザートを食べます。そして夏のデザートの定番は、ずばり、メロンかスイカです。今日は、HISのブログからスペイン夏のデザートの記事をご紹介します。
HOLA
日本は猛暑が続いているようですが、このところ過ごしやすい日が
続いているスペインです。いきなりですが、スペインで夏の果物といえばメロン、スイカですね
スペインでは、お昼によく定食(MENU DEL DIA)を食べるのですが、
前菜(といっても量多い!)、メイン(肉・魚が多い)ときて、しっかりとデザート
まで付いてきます。
デザートはプリンやケーキもあるけど、季節のフルーツを選ぶことができる
店もあります。
そんな時、ぜひ試してみたいのがメロンですね。スペインのメロンは、形・大きさはちょうどラグビーボールとそっくりなんです。
そして、色はカエル色???
その名(MELON PIEL SAPO、PIELは皮、SAPOはカエル)のとおり、
外見はカエル色なんです。
この続きは、http://ameblo.jp/his-madrid/entry-10043996558.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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08/25 後10:45-後11:09 テレビ東京(TX)情報
出演者/伊武雅刀 ナレーター/中村雅俊
伊武雅刀がスペインのアンダルシア地方を旅する前編。美しい海岸線にある街ネルハの辺りは、コスタ・デル・ソル(太陽海岸)と呼ばれるリゾート地。伝統の
味のイワシの塩焼きをごちそうになる。また、山肌に広がる美しい白い町ミハス
では1軒のお宅を訪問、街全体が白く美しい理由を聞き、さらに町外れの闘牛場
を訪れる。そしてアンダルシア地方第2の都市グラナダでは、国王アル・アフマ
ールによって建てられたイスラム芸術の最高傑作、アルハンブラ宮殿を訪れる。
(http://www.ontvjapan.com/)より
[瓜谷]
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今回紹介する映画はメキシコ映画の傑作「アモーレス・ペロス」です。ちなみに、1999年制作のこの映画、カンヌ国際映画祭グランプリ受賞他、世界中で様々な賞を受けていて、2000年東京国際映画祭でもグランプリ&監督賞を受賞しています。スペイン語学科生必見映画の一つです。
この映画の本質をよく理解している解説を見つけたので、ご紹介します。
報われない愛にもがく人間模様を激しくも哀しく描いたラテン映画の名作が登場!
一台の車が暴走している。どうやら後方車に追われているようだ。しかも追っ手は拳銃を持っている。逃げる二人の若者は、必死に追ってくる車をふりきる。しかし、うまくかわしたと思った瞬間、彼らは交差点でもう一台の車に激突しまう・・・。ダウンタウンに住むオクタビオは兄ラミロの妻スサナに恋心を抱いている。ラミロは表向きはスーパーのレジ係だが、裏では仲間と強盗を重ね、その金を家には入れずに遊んでいる。暴力的でスサナにもつらくあたる兄から彼女を救い、街から逃げ出すことがオクタビオの夢だったが・・・。
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メキシコの世界遺産を全5回に渡る連載を見つけたので、ご紹介します。メキシコを旅行している気分が味わえますよ。
私の本業はカメラマン。仕事で訪れたメキシコで世界遺産に出会い、夢中でシャッターを切る自分がいた。写真を通して、日本では味わうことのできないスケール感とこの感動を皆さんに伝えていきたいと思う。
日本からバンクーバーへ飛行機で8時間。2時間の給油待ちの後に、さらに飛ぶこと5時間。長時間にわたるフライトだったが時差があるため、メキシコのベニート・ファレス国際空港へ降り立ったのは日本を出発した時刻の約2時間後だった。この後メキシコで見た景色によって例えられないスケール感と大きな感動をもたらされるとは、長時間のフライトでぐったりしたその時の私には想像すら出来ていなかった。
翌朝メキシコ・シティ中心部のホテルから北東へ約50km、車で1時間半かけて目的地テオティワカン遺跡にたどり着いた。日差しが強く、「暑い! 痛い! でも広い! 」と、思わず叫んでしまった。メキシコは都市部がすでに標高2400mの高地にある為、ジリジリした日差しがつきささる。夏の日差しはこんなものではないというから驚きである(訪問時は4月)。
広さに圧倒され、大地に触れ、ザラリとした埃まじりの乾燥した空気に異国を感じながら遺跡に足を踏み入れた。すぐに紀元前後の古代文明を生きた人の証が目に飛び込んできて、思わず「凄い! 」と声が漏れた。
この続きは、http://journal.mycom.co.jp/series/mexico/001/index.htmlでご覧ください。
[瓜谷]
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スペイン語学科生なら必見のスペイン映画のひとつがこの「オール・アバウト・マイ・マザー」です。『ボルベール 帰郷』の監督、ペドロ・アルモドバル がこの作品ではアカデミー賞外国語映画賞を受賞しています。
今日は、この作品の解説をご紹介しましょう。
マドリードで最愛の息子エステバンと2人で暮らすマヌエルは息子の17歳の誕生日に、芝居を見に行く。エステバンは大好きな女優ウマ・ロッホのサインを貰おうと土砂降りの中楽屋口で待っていた。そんな息子に、秘密にしていた父親の秘密を話そうとしたとき、楽屋口からウマが出てきて、タクシーに乗る、そのタクシーを追ったエステバンの後ろから一台の車が…
カルト映画の巨匠として活躍してきたアルモドバルがついに放ったメガヒット。決して商業主義に走ったわけではなく、一皮向けたアルモドバルの映画がそこにはある。基本的には感動物語という感じだが、それだけではとどまらない深みをもった映画。(中略)
この映画の切り口はたくさんありそうだ、
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マクドナルド世界中で同じ味を再現できるように追求していると言いますが、国毎にローカルメニューに工夫があるようです。
メキシコのHISのブログがメキシコのマックのメニューを紹介していました。
(前略)
個性のあふれる朝マックを紹介いたします。
というわけで早起きして行ってきました。
マクドナルド・ソナロサ店!遠めに写真を見ると日本と同じようにしか見えませんが…
マックマフィン・ア・ラ・メヒカーナ(メキシコ風)や
ブリトー(チョリソー、メキシコ風の2種類)
マック・モジェーテス(メキシコ風ピザトースト)
など、メキシコオリジナルのメニューもたくさん!
この続きは、http://ameblo.jp/his-mexicocity/entry-10042949103.htmlでご覧ください。
[瓜谷]
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今年は、情熱の女流画家フリーダ・カーロの生誕100周年です。毎日新聞 2007年7月2日 東京夕刊に次のような記事があったので、ご紹介します。
世界見てある記:フリーダ・カーロの青い家(メキシコ) 遺品にしみ込む苦悩
メキシコ市の地図
7月6日、メキシコが生んだ世界的な女性画家、フリーダ・カーロの生誕100周年を迎える。終生、病気や交通事故の後遺症に苦しんだ彼女は47年しか生きることができなかった。つながった濃い眉(まゆ)。女性なのにうっすらと描かれた口ヒゲ。にらみつけるような挑戦的なまなざし。残された多くの自画像が発する強烈な存在感から、大柄な女性というイメージをなんとなく持っていた。
「彼女は小柄でとてもやせていたんですよ」。メキシコ市南部にあるフリーダ・カーロ博物館の職員が説明する。この博物館は、フリーダと夫だったメキシコ壁画の巨匠ディエゴ・リベラが暮らした家。外壁などがあざやかな青に塗られ、「青い家」と呼ばれている。
フリーダが息を引き取ったという「青い家」に残されたベッドは、子供用のように小さい。彼女は左翼だった。そのベッドのそばには、マルクス、エンゲルス、レーニン、スターリン、毛沢東の絵が掲げられている。
フリーダの作品は血が飛び散っていたり、全身にクギが刺さっていたり、一見気味が悪い。だが、人間の苦悩、女性の苦悩、フリーダの苦悩が素直に描かれていることがわかる。「青い家」にある彼女の絵筆や車椅子、コルセット、人形……。数々の遺品にフリーダの苦悩がしみ込んで、まるで家自体がフリーダの作品の世界になっているような感覚になる。
生誕100年を記念して、メキシコ市では過去最大のフリーダ・カーロ回顧展が開催されている。回顧展の責任者の一人、ロクサナ・ベラスケスさんは「小児まひ、30回以上の手術、流産などを経験したフリーダは、芸術家として肉体的な苦痛を表現した普遍的な象徴になった。精神的にも苦しみながら、最期まで描き続けた」と説明する。
回顧展の目玉の一つに米サンフランシスコ現代美術館所蔵の「フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ」(1931年)という作品がある。大柄なディエゴと手をつないだフリーダ。夫に比べて極端に小さく描かれたフリーダはメキシコ風の衣装を着て、はにかんだように首をかしげている。少女のような表情は、フリーダの違う一面を見るようだ。【メキシコ市・庭田学】
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●ひとこと
フリーダ・カーロは今や「メキシコの顔」。数多くの自画像は絵はがきやキーホルダー、Tシャツなどあらゆる土産物に印刷され、あふれかえっている。回顧展は8月19日まで。フリーダ・カーロ博物館の「青い家」は、生誕100年を機に展示品がさらに充実される。
毎日新聞 2007年7月2日 東京夕刊
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mitearuki/news/20070702dde007070002000c.htmlより
[瓜谷]
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みなさんはスペイン史の流れをどの程度知っていますか。今日は、肩のこらないスペイン史のお勉強(?)です。先生は、このブログにときどき登場する「カナ式ラテン生活」のカナさんです。
(前略)
<スペインのひとの、だいたいの歴史>
・紀元前2万年
(すんごーく前。みんな石の道具を使っていたころ)
アルタミラの洞窟に、赤色で牛の絵を描いてみる。
なんとこの絵、何百年もかけてつくったんだって。
こういうのひとのことを、
きっと"情熱的ィ!"とか、
"ノンキ"とか、"アホウ"とかっていうんだよね。
スペインのひとって、むかしもいまもおなじなのかも。
この続きはhttp://www.1101.com/Latin/2001-07-25.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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ガエル・ガルシアの「天国の口、終りの楽園。」<08/20(月) 深01:56 日本テレビ >が放映されます。深夜ですが、字幕版ですので、スペイン語で放送されるのがうれしいですね。
内容をAmazon.co.jpからご紹介すると
Amazon.co.jp
『天国の口、終りの楽園。』には、英語で「s」のつくたくさんの言葉が当てはまる。sexy(セクシー)、sweet(優しい)、subtle(密やかな)、sad(悲しい)、surprising(びっくりするような)、superb(すばらしい)…セクシー、はすでに挙げただろうか? ソフトコア・ポルノと定義するに十分なほど、たくさん男女のヌードが出てくるが、それは決してこの映画の名を汚すものではなく、この活気にあふれた次世代のロード・ムービーが観る者のリビドーをかき立てることは請け合いである。登場人物の、性の芽生えに対するざっくばらんな扱い方が、この評価の定められていない映画をまさに驚くべきものにしているが、これは決して猥褻(わいせつ)でも未成熟でもない。むしろ、この2人のメキシコ人の少年(ガエル・ガルシア・ベルナル、ディエゴ・ルナ)と28歳のスペイン美人(マリベル・ベルドゥ)による3方向の冒険旅行は、力にあふれ積極的であり、また一方で、3人の関係と性的な冒険は1つや2つ(それとも3つ)の障害なしにはほとんど進展しないのも確かである。アルフォンソ・キュアロン(『大いなる遺産』)によってシリーズとして製作され、爽快で自然なスタイルで撮影されたこのさわやかなコメディドラマは、盗まれた貴重な瞬間を回顧するため博識な語り手を採用し、3つの人生を喜びと友情、そして運命という印象的な1枚のタペストリーへと織り上げてゆく。(Jeff Shannon, Amazon.com)内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『大いなる遺産』のアルフォンソ・キュアロンが描く青春ロードムービー。幼なじみのフリオとテノッチは退屈な時間を持て余していた。そんな時、美貌の人妻・ルイサと出会い、あるかどうかもわからない幻のビーチ“天国の口”を探す旅に出ることに。
興味のある方は公式ホームページもごらんください。
[瓜谷]
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留学には「学部留学」と「語学留学」があります。「学部留学」とは、スペイン人大学生と一緒に学部授業を受けるので、高度なスペイン語力と専門知識が要求される敷居の高い留学です。
これに対して、スペイン語の上達を目的とした平均的日本人が最初に経験するのは後者の「語学留学」です。語学留学は外国人を対象としたコースで自分の語学力に見合ったクラスが選べるからです。学校は、私立の語学学校か大学付属の外国人コースを選ぶことになります。スペイン語学科生におなじみのサラマンカ大学留学とは、サラマンカ大学付属の外国人コースでの勉強をさしています。
さて、外国人コースですが、すくなくとも二種類のコースに分かれています。「語学学習集中型」と「文化学習集中型」です。「語学学習集中型」は文字通り、語学の勉強がメインで、一部に選択科目として文化関連の授業があるものです。拓殖大学主催のサラマンカ大学短期研修・長期研修がこのタイプです。これに対して、「文化学習集中型」は、文学・地理・歴史・美術等、文化関連の授業が多く、一部に語学科目(スペイン語)も含まれているものです。受講学生のレベルは、一般的に「文化学習集中型」のほうが高く、すでにスペイン語をある程度使用できる人たちが対象になっています。拓殖大学の「交換留学」は、「文化学習集中型」のコースを受講します。
さて、このブログでも何度か取り上げさせていただいた「情熱のスペイン語留学」にグラナダ大学の外国人コースで「文化学習集中型」のコースCursos intensivos de lengua y cultura espanolas を受講した体験談があるので、今日はこれをご紹介します。
(前略)宿題がほとんどないので日々のプレッシャーは少ないのですが
その分、中間試験があったり、最終試験もあれば、
レポートの提出や発表が必要なものもあるのです。
そろそろ日々の勉強時間を増やさないと。美術の授業を取ったことで、思った以上にやることが増えました。
さらに、中南米の歴史や文化を学ぶ上では
先にスペインの歴史に目を通しておくこと、
さらには世界史の知識も必要になってきます。グラナダではイスラムの影響がかなり強いのでそちらの知識も。
なので1週間目はひたすら本ばかり読んでいました。日本から持ち込んだ本たちですが、とりあえず日本語ででも理解したく。
それで流れが頭に入ってきても、今度はスペイン語で
理解し、覚えなおさなくてはいけないわけです。
難しい言葉になればなるほど、ヨーロッパ圏の子達の反応の早いこと。
まあそれでなくても若い勉強家の子達が集まっているのです。
授業についていくのがだんだん大変になってきました。ここで、改めて今取っているコースの紹介です。
この続きは
http://ameblo.jp/unica2007/entry-10043574614.htmlをご覧ください
[瓜谷]
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今日紹介するのは、メキシコの人気観光都市であるグアナファトです。もちろん世界遺産にも指定されています。
メキシコ市内からだと、バスで約6時間。
グアナファトとは先住民の言葉で
「カエルの丘」の意味なのです。
お土産もカエルグッズが多い。
この地は山肌がむき出しになった岩山に囲まれた
盆地で不毛の地でした。1548年にスペイン人によって銀鉱脈が発見された後、
一攫千金を狙って大勢の人々がグアナファトにやってきました。
その為急遽街が形成されていきました。
山腹には銀の採掘で得た を使って建てた豪華絢爛な建物。
今でも観光客の目を楽しませてくれています 。
この続きは、http://ameblo.jp/his-mexicocity/entry-10040866075.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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スペイン語で作文したとき、文法的に正しいか自信がないことってありますよね。<えっ、いつもだって? (笑)>
例えば、スペイン語で「私は音楽を聞くのが好きです」と言いたいとします。Me gusta escuchar música かな。それとも、Me gusta escucar la músicaかな。もしかしたら、Me gusta oír músicaかもしれない。いやいや Me gusta oír la musicaかな。こんなふうに迷いに迷いませんか。
ネイティブにチェックしてもらうのが一番ですが、そんな恵まれた環境にいることはめったにありません。 そんなあなたにおすすめなのがGoogleです。Googleは本来、情報を検索する(情報検索)ために使いますが、実は、表現の使用頻度を調べる(表現検索)のにも大変役立つのです。
方法は、検索語句として調べたい表現を検索するだけ。いろいろな表現の組み合わせで検索して、ヒット件数を比べると適否を簡単に判断できるのです。
先ほどの例を検索してみると、次のような結果になります。
"Me gusta escuchar música" の検索結果 約 21,900 件
"Me gusta escuchar la música" の検索結果 約 1,350 件
"Me gusta oír música"の検索結果 95 件
"Me gusta oír la música"の検索結果 25 件
この結果から、Me gusta escuchar músicaが一番ヒット数が多いので、使用頻度が高いことが一目瞭然ですね。つまり、この表眼が一番無難であることがわかります。ねっ、便利でしょう?
さて、表現検索のコツをいくつかお教えしましょう。
一番大切なことは、「フレーズ指定」を使用することです。これは、二語以上の単語からなる表現を検索するとき、全体を半角の二重引用符「"」で囲むことです。ちなみにGoogleの検索オプションページを開いて、「フレーズを含む」という検索欄から検索しても結果は同じです。
もうひとつのコツは、検索表現を短い部分に限定することです。あまり長すぎる表現だと、ヒット数が少なくなってしまうので、正しいかどうかに関係しそうな部分だけを検索してみるのです。上の例ですと、me gusta を省略して、escuchar música, escuchar la música,oír música, oir músicaの部分だけで検索するほうが、ヒットする総数が多くなります。
表現検索の詳しい方法を知りたい人には、以下の図書がおすすめです。
翻訳に役立つGoogle活用テクニック (単行本) 安藤 進 (著) 丸善
[瓜谷]
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昔、飯野先生が引っ越し祝いにと、友人達約20人(!)を日野の新居にご招待してくれました。その席で、ご馳走になったのが、ハモン・セラーノ(生ハム)。その味のおいしかったこと。それもそのはず。生ハム一本をみんなの目の前でスライスしてくれたのでした。
生ハムは、ナイフが透けて見えるほど薄くスライスル必要がありますが、その方法を紹介したサイトを見つけたのでご紹介します。ステップ毎に写真解説されています。これで、あなたも生ハムスライスの達人に!
http://www.amount.co.jp/ham/01.html
[瓜谷]
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スペイン人は一日5食で昼寝付とよく言いますが、これはどういう意味なのでしょうか。今日は「カナ式ラテン生活」流の解説をご紹介しましょう。
ただし、この文章が書かれたのは、今から6年前。ユーロではなくペセタの時代です。最近のユーロ高で、円で比べると物価がずいぶん高くなってしまったのが残念。
一日五食昼寝付き、ラテンな楽園は実在するのだ!
オラ、アミーゴッ!
今日もノンキにラテンでいこうぜ!ひとつ、俺が正しい。
ひとつ、俺ってすごい。
ひとつ、お前もやるねぇ。
ひとつ、呑もうぜアミーゴ!そんなスペイン人でも、
まさか毎日へべれけになっているわけではない。
神様から与えられた罰だから、
労働だって、イヤイヤながら最低限はする。たとえば正統ラテンの一日を紹介すると……。
続きは、http://www.1101.com/Latin/2001-03-20.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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だれにとっても学生時代の貧乏旅行は懐かしいものですが、こんな体験談があったんでご紹介します。
(前略)メキシコの最大手のパンメーカーに「BIMBO(ビンボー)」という会社があります。日本人なら誰もが違和感を感じてしまいます。そのBIMBOに僕は思い出があります。
僕が初めてメキシコに来たのは、今から8年前。その時は3週間程度の自由旅行でしたが、すっかりはまってしまい、次の年にもメキシコに来ることになりました。2度目はとりあえず、ロスまでのタイ国際航空(飛んでたなぁ…)の往復航空券とカンクンからロスまでのアラスカ航空の片道航空券を購入し、国境から入国、メキシコ全土を陸路で回りました。ティファナ、ロスモチス、チワワ、サカテカス、グアナファト、メキシコシティ、シワタネホ、アカプルコ、タパチュラ、グアテマラ、ベリーズ、チェトゥマル、そしてカンクン。約1ヵ月半の旅。
続きは、http://ameblo.jp/his-mexicocity/entry-10042725311.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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今日紹介するのは、スペインを代表するブランドの一つCamperの靴は、やっぱり履き心地がぜんぜんちがっていたというお話しです。
(前略)
というのも、昨日何を血迷ったか、セールにつられて
カンペールのサンダル71ユーロと、ZARAでブラウスとサンダルを計40ユーロほどで購入!
そんなものにお金使ってる余裕があるなら(もうまったくないですが)、勉学に!しかしながら、カンペールのサンダルは、スペイン到着当時から目をつけていたもので、
左右の花柄が反転してる、という左右非対称なカンペールらしいデザイン。
95ユーロから75ユーロに値下がりしてるのは知ってたけど
もうほとんどの店で売り切れてた上に、やっと見つけた店では
71ユーロで、しかも私のサイズの1足しか残ってない、という状況。
買うしかないじゃないですか。
続きは、http://ameblo.jp/unica2007/entry-10042708551.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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もらってもうれしいかビミョーな(笑)お土産の数々を紹介した記事を見つけました。
さて、記念すべき第1回のテ-マ、
「微妙な置物」
買う人が良かれと思っても、受け取る側は
と言う事が良くあります。実際私がそうです。いやげものを探すべく、目指した場所は
シウダデ-ラ市場
メキシコ市内にはいくつか民芸品市場がありますが、
ここが一番種類豊富でオススメ。
地下鉄1号線BARDERAS駅からすぐ。市場の様子。
かなり広い市場でロの字型になっています。
中心は吹き抜けの広場でそれを囲うように
たくさんの店が所狭しと建っております。早速可愛い置物発見
買って買ってと訴えてきています
生きの良い魚達
でも、これはなんなんだ。
1匹取り出してみよう。なんと、
ヒレで立っております
4足歩行のできる魚。
更に、フルと音が鳴ります
ただ置いてもよし、鳴らして楽器にするもよし。
500円程度なり。
この他にも不思議なお土産がたくさん紹介されています。つづきは、http://ameblo.jp/his-mexicocity/entry-10041744332.htmlでご覧ください。
[瓜谷]
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スペインの鉄道というと、定刻通りに運行しないことで有名だったのですが、最近はずいぶん様変わりしてきました。今日は、バルセロナ〜サラゴサ〜マドリッド〜トレドまでの鉄道ルートを紹介しましょう。
「ピレネー山脈を越えるとヨーロッパに非ず」といわれる、イベリア半島に位置するスペインとポルトガル。 この双国の鉄道と聞いて、利便性が悪くて時間も正解ではないという印象を持っている方もいるだろう。 しかし、最近のスペインやポルトガルの鉄道事情は、そんなイメージには当てはまらない。
特にスペインは、フランスをはじめとする他のヨーロッパ諸国に負けないぐらいの高速列車王国である。 代表的なAVEを筆頭に、様々なタイプの高速列車が登場してきており、将来は最高速度350キロを目標に世界最高速の鉄道を目指している。もちろん車内サービスも他の国に負けないぐらいの充実ぶりである。
そんな躍進著しいスペイン&ポルトガルの最新事情を追って、10月下旬に試乗取材に出た。あいにくの空模様をなだめすかしつつ、イベリア半島を最新高速列車で横断した旅のレポートのうち、今回はバルセロナ〜サラゴサ〜マドリッド〜トレドまでのルートを紹介する。
この続きは、http://www.arukikata.co.jp/webmag/2006/0612/sp/061200sp_top.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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ラテンアメリカ一の高層建築がメキシコシティーにお目見えするそうです。
メキシコって地震ありますよね? ちょっと心配。
まぁ、そんなこと思わず、見てください。この美しいビルを。これは、Office for Metropolitan Architecture(OMA)のオランダ人建築家がデザインした、メキシコシティのど真ん中に、2010年に完成予定のビルです。出来上がれば、984.25フィート(306メートル)で、ラテンアメリカ一のノッポビルになります。
160000平方フィート(14400平方メートル)のオフィス用スペースと美術館、ジム、お店、レストランなどの公共スペースで構成されていて、いろんな人が楽しめる施設になる予定。
このビル、他の角度から見るとどうなの? 世界のビルの高さ情報も知りたいなぁと思ったら、以下を参照してみてください。
この他にもスゴイ写真がいつくかあります。続きは、http://www.gizmodo.jp/2007/08/post_1999.html#moreでどうぞ。
[瓜谷]
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Instituto Cervantes(「セルバンテス文化センター」)の名前を聞いたことがありますか。
この機関は、スペイン語教育およびスペイン語圏諸国の文化の普及を目的に、スペイン政府によって 1991 年に設立されたもので、すでに世界 39 ヵ国・70 ヵ所にあり、12 万人もの生徒がスペイン語を学んでいます。
今回東京センターが2007年9月にオープンすることになり、麹町・市ヶ谷・四ツ谷・半蔵門駅から徒歩圏内で、世界にあるセンターの中で最大規模となるそうです。
7階建ての建物からなり、7Fがセルバンテスカフェ、6Fが図書館(映画や音楽の貸出あり)、5F事務所、3-4F教室、2Fギャラリー(絵画・写真・建築展など)、1F受付、スペイン関連書店、BI多目的ホール(映画、コンサート、講演会など)となっています。
詳しい情報は公式HPをご覧ください。
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スペイン語学科では一年次からスペイン語に関連する専門科目を集中的に勉強することができます。それら専門科目は「初級文法」「初級会話」「初級語彙」
(各週二回)などのスペイン語の運用能力を磨くための授業だけではありません。スペイン語圏諸国の多様で豊かな文化を学ぶ「西語文化講座」(週一回)とい
う科目も用意されています。ちなみに「西語」とは「スペイン語」のことです。「西語文化講座」はスペイン語圏の文化を体験的に学べる授業としてとても人気
があり、ネイティブスピーカーの教師からスペインやラテンアメリカの生活習慣や文化を学ぶための絶好の機会になっています。それでは、受講生の声をご紹介
しましょう。
続きは、http://www.takushoku-u.ac.jp/dept/frgn_lang/spanish/voice/bunka_kouza.htmlをご覧ください。
[瓜谷]
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キューバファンに耳寄りの情報。本日のTBS世界遺産(後11:30)はキューバの首都、ハバナの魅力が取り上げられます。
カリブ海ヘミングウェーが愛した街並み!波乱の歴史刻むハバナ ナレーター/中村勘太郎
コロンブスが「最も美しい島」と表現したキューバの首都・ハバナ旧市街を紹介
する。石造りの街並みはスペインによる植民地時代、米国による間接的な支配、
そしてキューバ革命など激動の歴史をくぐり抜けてきた。かつて欧州と中南米の
貿易中継地として繁栄を極めたハバナには金銀財宝が集まり、それを奪おうとす
るカリブの海賊から守るため、強固な要塞(ようさい)が幾つも築かれた。中に
は壁の厚さが10メートルに達するものもある。また街には18世紀に建てられ
たバロック様式の大聖堂もそびえる。
ONJAPANより
[瓜谷]
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本日の探検ロマン世界遺産はメキシコシティーの特集(NHK 8月4日 土 20:00)です。
今回の世界遺産は世界最大の街・メキシコシティー。“失われた文明”と呼ばれる、あのアステカ帝国の都の上に、スペイン人たちが築いた街だ。この街には、黒髪と褐色の肌を持つ、不思議な聖母をまつる教会がある。メキシコじゅうの人たち、とりわけ貧しい人々から絶大な信仰を集めるという異形の聖母。人々はなぜそれほどまでに心を寄せるのだろうか? その背景には、メキシコの人たちがたどってきた数奇な運命が秘められていた!
世界遺産に登録されているのは、メキシコシティーの「歴史地区」。240m四方の広場の周りに、植民地時代に作られた建物が建ち並ぶ。なかでも67mの高さを誇る大聖堂は、ラテンアメリカ最古・最大のカトリック教会。16世紀初め、メキシコを植民地にしたスペインは、ここを拠点にカトリックを布教していった。国民の90%がカトリックを信仰するようになった今でも、その中心であることにかわりはない。ところがこの大聖堂の地下には、大きな秘密が眠っていた。いったいその秘密とは? 観光では決して行けない場所にもカメラを入れ、サボテンやタコスとは違う、メキシコのもうひとつの素顔に迫っていく!
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cardr086.htmlより
[瓜谷]
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カラオケなど、世界的な影響力をもつ文化を発信する国わがニッポン。最近は、「ヲタク」文化でも世界を席巻しつつあります。(笑)
H.I.S.メキシコシティー支店のブログからこんな記事を見つけたのでご紹介します。
「ヲタク」という言葉も、今やすっかり市民権を得た日本ですが、メキシコではどうなのでしょうか。
という訳で行ってきました。ソカロにある「BAZAR DE LA COMPUTACION」
ソカロは歴史的中心地区としての側面と、一般市民が集う雑多な側面の2面性がはっきりと分かれます。こちらはもちろん後者の方。ここに来ればたいていのものは揃います。(質がどうこうと言うのは抜かして)。生活雑貨はもちろん、衣料、スポーツ用品、音楽用品、コンピューター関連など、専門店がたくさん!そして、ヲタクグッズも例に漏れません。
さて中に入ってみると、
この続きや写真の数々はhttp://ameblo.jp/his-mexicocity/entry-10041637194.htmlでご覧ください。
[瓜谷]
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記録によると1747年から1947年の200年間の間に闘牛の角にかかって死んだ闘牛士の数は365名だそうです。闘牛士は常に死と隣り合わせにいるのです。ですから、闘牛を見ていると、もしかしたら、自分は今から悲劇を目撃することになるのではないかと不安がよぎることがあります。実際には、そのような事故はめったにないのですが、つい最近闘牛士が牛の角で大けがをするというニュースがありました。ちょっとショッキングですが、ビデオ映像をご紹介します。
http://www.elmundo.es/elmundo/2007/07/29/toros/1185743121.html
[瓜谷]
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