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2010年4月15日 (木)

中南米事情:カルチャーショックの連続、現地の女中さんとのつきあい方

今どき、女中さんがいるなんて、どんだけ上流階級かと思いそう。でも、中南米駐在の日本人なら現地の女中さんを雇っていることは珍しくもなんともありません。なんて優雅でうらやましいと思うかもしれませんが、それにともなう苦労も少なくないようですよ。今日の記事は、日本人にとって強烈なカルチャーショックをもたらすこと間違いなしです。

 今日は久しぶりに女中さんネタです。しかし、必ずしも我が家の女中さんの事ではなく、一般的に中南米の国々で日本人が女中さんを雇っている時、ノイローゼにならないように自分の精神を安寧に保つコツについてです。

続きは「中南米における女中さんの雇い方10ヶ条」(ラテンなおやじのぐうたらニカラグア生活)をご覧ください。

瓜谷(http://twitter.com/urinozo)

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