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2011年3月 5日 (土)

メキシコ情報:あの女子大生警察署長、ついに麻薬抗争で米国に亡命

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20歳の女子学生が昨年、麻薬抗争の町で警察署長に就任したと聞いて、世界中が驚いたものですが、このような結果になってしまいました。


 麻薬密売組織が絡んだ凶悪事件が頻発しているメキシコ北部、チワワ州の米国との国境の町、プラセディスの警察署長に昨年10月に就任した女子大学生、マリソル・バジェスさん(20)が3日、亡命を求めて米国に渡ったことが明らかになった。、・・・


続きは、「メキシコの女子大生署長、半年もたず米へ亡命 麻薬組織の恐怖痛感」(産経ニュース)をご覧ください。

瓜谷(http://twitter.com/urinozo

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