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2011年8月 2日 (火)

チリ情報:ノーベル賞詩人ネルーダの死は毒殺?

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イタリア映画「『イル・ポスティーノ』は日本でもヒットしました。その中で、純朴な青年に恋の詩の手ほどきをしたのが詩人パブロ・ネルーダでした。彼の死に関するこんな記事をご紹介します。

1973年9月11日、南米チリに選挙を通じて実現したアジェンデ人民連合政府はピノチェト将軍の軍事クーデターによって武力で倒された。そして17年に及ぶ軍事独裁政権下でおびただしい人権犯罪が行われた。(中略) ピノチェトのクーデターが成功した後、チリ民衆は相次いで世界的な影響力を持つふたつの大きな才能を失った。・・・

続きは、「ノーベル賞詩人ネルーダの死は毒殺か?」(上野清士 店長の Cafe Latina)をご覧ください。

瓜谷(http://twitter.com/urinozo

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